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これホント~ぉ?という実体験

16年06月28日

 

2016年6月28日(火) 丸山

 

 

 

ちょっと前の話をします。

 

それは3週間前のこと、

 

背中の何とも言えない気持ち悪さが、何日か続いたあと、

 

更に体調がすぐれなく毎日夢の中にいる感じでした。

 

全身が身体の奥があつく感じてはいましたが、汗も出ない状態でした。

 

 

 

以前、この状態とはギャクで、乗り換えの駅の改札を入ったところで、

 

背中に異常な寒気が急に感じ、立てなくなり暫く蹲ってしまったことがありました。

 

そのときは、帰宅してお風呂で、汗をたっぷりと出したら、

 

翌日ケロッと何事もなかったように元気になりました。

 

 

 

しかし今回は、ビックリした方法で、瞬間的に元気になりました。

 

 

 

それは、仕事中足が絡まり躓いて転んでしまったのです。デヘッ(~_~メ)

 

転ぶ前とあとでは、身体が全然違い、不思議とスッキリした感じでした。

 

この体調の悪さは、以前にも経験している悪さですが、矯正を受け治まりました。

 

転んだときの身体に入る刺激は、整体やカイロで入る刺激より強いものなので、

 

その強さで、彼方此方関節が一度にスムーズに動けるように矯正されたのかもしれません。

 

 

 

因みに、打ち身一つもありませんでした。

 

これホント~ぉという実話です。

今年は勉強の年と思い、一年を通しての勉強会に参加しました。

16年06月11日

 

 

2016年6月11日(土) 丸山

 

 

今年は勉強の年と思い一年通しての勉強会に参加しました。

 

身体を整えるのに、筋肉方のアプローチ一般的にいう整体と関節を直接アプローチするカイロプラティックとあります。

 

この仕事をはじめるときに、学校で整体コースとカイロプラティックコースがあり、

 

早々に、整体コースを選びました。「関節=骨、怖くてできない」当初の考えでした。

 

なのに、今回選んだ勉強会はカイロプラティックです。ンゥッ?なぜ?

 

結局、施術中関節を触っていることがあることに気が付き、また体の深いところに、アプローチするには、

 

やはり筋肉に直接影響を及ぼしている、骨=関節かなと、徐々に感じてきたからです。

 

しかし、この勉強会、小テストはあるし、宿題はでるし、自宅での自然と勉強するように出来ているので、サボれません。

 

今回あと一週間で仕上げなければならない宿題が仙腸関節の構造と機能を説明すると言ったものです。

 

頭で解っていることでも、上手く自分の言葉で書けなく、

 

何度書き直しても誰が書いたのかという文章になってしまい、シックハック中です。

 

と言うことは?解っているつもりという事?シュン⤵

 

どうなることやら(?_?)

 

勉強

身体は柔らかくなるのか

16年06月07日

 

 

2016年6月7日(月) 肥塚

 

 

開脚

 

 

僕自身、からだが固い。

 

それはスポーツを頑張ってた10代では、ちょっとしたコンプレックスでした。

 

でも、固いこととスポーツの上達は、必ずしも一致していません。

 

周りで、前屈が苦にならない人が必ずしもスポーツができるとは限らなかったし、

 

また、スポーツで目立った活躍をする人が意外にも前屈で苦しんでいる人がいました。

 

なので、からだが固いことは克服されることのないプチコンプレックスで、

 

今日まで来たのです。

 

しかし、この仕事をしているせいか、

 

『からだが固い』ことがどうしても自分の中で意識され、

 

また(懲りずに)からだを柔らかくするべくストレッチを取り組んでいます。

 

 

 

ところが今、自分史上一番前屈が出来ます。一番開脚ができます。

 

10代の頃よりも、からだが柔らかいと自信があります。

 

違いは、取り組み方でした。

 

からだの動かし方を患者さんに指南しているうちに、

 

自分の可動範囲の中で、柔らかく動かすという感覚が身に付いたのです。

 

どこまで曲るかではなく、柔らかく動作を覚えることで、

 

ストレッチが効果を現わすようになったのです。

 

今までは、伸びきったところから更に伸ばして・・というようなやり方。

 

それでは、この年齢の筋肉はもう伸びることはないでしょう。

 

でも動作を覚えると、不思議と伸びてくるのがわかります。

 

それまでは、働きかけが悪くて筋肉が伸びることを拒否していたのです。

 

その拒否する感じ、わかる人いませんか?

 

あなたも、やり方次第で自分史上最高の柔軟性を手に入れてください。

 

 

ちなみに僕の様子は、掲載に耐えられるようになるまでお待ちください(*^_^*)